霧島道場 山城さんへインタビュー(夏季審査会)

●夏季審査会に向けてのお子様の取り組みについて(お母様より)

一番苦手な型を何回も練習し、自分で確認しながら毎日頑張っていました。泣きながら悔しがり、文句を言うときもありましたが最終的には帯をとりたいと言って最後は頑張っていました。泣き虫ですぐ「もういい」といってヤル気のない事が多かったので、その気持ちがうれしく、成長を感じました。

●審査会を終えて思うこと(ユウヤ君より)

初めての審査会で緊張しました、拳立の練習をがんばりました!これからも帯を取れるようにがんばりたいです。